コラム|豊川稲荷駅・豊川駅で歯科をお探しの方はかわかみ歯科クリニックまで

〒442-0051 愛知県豊川市中央通2丁目44

0533-84-8817

  • 地図
  • アーカイブ

  • カテゴリー

歯並びは遺伝?

2021年9月20日

こんにちは!かわかみ歯科クリニック歯科衛生士です。

お子さんの歯並びは親からの遺伝だからと思っていませんか?実は乳幼児期の授乳、抱っこ、食べ物、姿勢、遊び…色々な事が関係しているって知ってましたか?

私も今まで勤めていた医院では知らなかったのですが、院長と出会い、色々な事を勉強させてもらい、口育士の試験を受け合格しました!口育とは、口腔機能育成のことで、乳幼児期からの口腔機能を正しく育成する事によって、その子の本来の能力を発揮させてあげることをサポートさせてもらいます!

歯並びが良くなると、よく噛めるようになり、運動能力、学習能力、免疫力もあがります。最近の子は口腔機能発達不全症が多く2018年に新しい病気として分類され、保険適用となりました。

お子さんがキレイな歯並びで自身の能力を発揮できるのは親として嬉しいことです、詳しく聞きたい方、相談したい方は当院に受診してみて下さい!

最後まで読んで頂きありがとうございました。

乳歯のむし歯がもたらす発育への悪影響

2021年9月5日

皆さんこんにちは。

かわかみ歯科クリニックです。

 

子どものむし歯は放置してはいけない、というお話はよく耳にすることかと思います。

 

そのうち永久歯と生え変わるから、と軽視してしまうと、歯やお口、顎の骨の発育に悪影響が及ぶことがあるからです。

 

ここではそんな乳歯のむし歯がもたらす発育への悪影響をわかりやすく解説します。

 

永久歯の発育が妨げられる

乳歯のむし歯が重症化すると、永久歯の発育不全が生じることがあります。

 

具体的には「ターナー歯」と呼ばれるエナメル質の形成不全で、歯が白く変色したり、異常な形態を呈したりすることがあるのです。

 

また、生えてくる前から永久歯がむし歯になってしまうこともありますので十分注意しましょう。

 

永久歯の歯並びが悪くなる

むし歯が進行すると、最終的には歯を失うことになりますよね。

 

それは子どもの歯である乳歯も例外ではありません。

 

しかも、乳歯というのはむし歯にかかりやすいだけではなく、むし歯の進行も早いことから、抜歯が適応されるケースも珍しくないのです。

 

その結果、乳歯を早い段階で失って歯列内にすき間が生じることとなります。

 

歯は歯列内にすき間があると、それを埋めようと移動する特性があることから、永久歯が生えてくるためのスペースまで塞がってしまうことがあります。

 

そうして永久歯の歯並びの異常が進んでいくのです。

 

あごの発育が不十分になる

乳歯のむし歯によって、そしゃく能力が低下すると、やわらかいものばかり好んで食べるようになります。

 

すると、顎の発育が不十分となり、さらには十分な栄養が摂取できないことから全身の発育まで妨げられることとなるのです。

 

まとめ

このように、乳歯のむし歯を放置すると、お口周りだけではなく、全身の発育まで阻害されかねません。

 

それだけに子どものむし歯は、できるだけ早い段階で治療を開始することが大切です。

 

当院なら、むし歯の早期発見・早期治療はもちろんのこと、むし歯の予防をお手伝いすることもできます。

歯に付いている汚れって、、?

2021年8月23日

IMG_2993.jpeg

みなさん歯垢歯石という言葉テレビ等で耳にしたことはありませんか?

よく同じものと思ってしまう方が多いのですが、違うものなんです!

今回は歯垢歯石について話していきたいと思います。

【歯垢(プラーク)】

歯の表面についている細菌の塊のことです。

白や黄色のネバネバしたものです。

うがいで取ることは出来ず、歯ブラシで取ることができます。

【歯石】

歯垢が固まったものです。

歯石の表面は凸凹しているので細菌がつきやすく、また細菌たちの住処になってしまいます。

 

こういった歯垢、歯石がついている事で虫歯、歯周病、口臭の原因になってしまいます。

歯垢は毎日の歯磨きで落とすことができますが、歯石になってしまったものは歯磨きでは落ちません。

また歯垢も細かい部分のところはなかなか完璧に落とすのは困難です。

そのため、定期的にクリーニングに通う事で、お口の中の環境をより良い状態に保つことができます。

気になる方はお気軽にご相談ください。

歯のクリーニングの必要性

2021年8月5日

皆さんこんにちは。

かわかみ歯科クリニックです。

 

当院の予防歯科では、歯のクリーニングであるPMTCを実施しております。

 

歯科医院だからこそ受けられる処置であり、むし歯や歯周病予防の効果も高くなっています。

 

そこで今回は、予防歯科での歯のクリーニングについてわかりやすく解説します。

 

PMTCってなに?

PMTCとは、プロフェッショナル・メカニカル・トゥース・クリーニングの略称で、簡単にいうと「歯のクリーニング」を指します。

 

歯科衛生士が機械のブラシを使って1本1本の歯をていねいにクリーニングしていきます。

 

PMTCだからこそ除去できる汚れ

毎日の歯磨きを一生懸命行っていても、取り除くことができない汚れもあります。

 

それはバイオフィルムやステイン、歯石などです。

 

これらはむし歯菌や歯周病菌の住みかとなることから、定期的に一掃する必要があります。

 

その上でPMTCは最適といえるのです。

 

痛みはないの?

電動のブラシで汚れを一掃するとなると、それなりに痛みや不快感が伴いそうなものですが、その点はご安心ください。

 

PMTCで痛みが生じることはまずありません。

 

むしろ、歯ぐきが適度に刺激されて、気持ちが良いと感じる人の方が多いです。

 

しかも、施術後は歯面がツルツルピカピカになることから、リフレッシュ効果も非常に高い処置となっています。

 

汚れが再付着しにくくなる

歯のクリーニングできれいにお掃除すると、歯垢や歯石などが再び沈着するのを抑制できます。

 

また、きれいな状態を維持したいという気持ちも生まれることから、オーラルケアへのモチベーションも高まります。

 

そういう意味でも、PMTCによるむし歯・歯周病予防効果は極めて高いといえます。

 

3ヶ月に1回程度の頻度で受診すると、お口の健康維持・増進も容易になります。

 

まとめ

このように、とも歯科クリニックでは、予防のためのPMTCを実施しておりますので、むし歯や歯周病にはかかりたくない、清潔なお口を維持したい、という方はお気軽にご連絡ください。

 

患者さまのむし歯や歯周病予防に貢献できたら幸いです。

舌ブラシ

2021年7月26日

こんにちは!

かわかみ歯科クリニック衛生士です。

普段の歯磨きの中に舌磨きをしている方はどのくらいいるでしょうか?ほとんどの人が歯磨きをし歯間ブラシやフロスをして終わりではないでしょうか?

舌にも汚れは付着します。舌の表面が薄いピンク色ではなく白い苔のようなものが付着して気になっている方も多いのではないでしょうか?この白い苔の様なものを舌苔(ぜったい)と言い、実は口臭の主な原因でもあります。

舌苔とは❓️

舌苔は、細菌や食べかす、はがれた粘膜などが舌の表面に付着して出来た白い苔状の塊です。舌の表面には舌乳頭という細い突起がたくさんありこの中に食べかすや口の中で剥がれた粘膜がたまり、細菌の住み家になっている状態です。

舌苔ができる原因とは❓️

⚫口の中がキレイに清掃できていない

⚫唾液の分泌の減少やドライマウス

⚫口呼吸している

⚫睡眠不足

⚫舌を動かさない機能低下

⚫薬、抗生物質の長期服用

⚫内臓が弱っている

など舌苔の原因にはさまざまありますが、その悩みを解消するために舌ブラシがあります!

今、流行中の新型コロナウイルス対策のために手洗い、うがい、消毒そして舌清掃も有効とも言われています。ウイルスは粘膜感染なので口から胃に行くというよりも、口腔粘膜・咽頭粘膜から体内に侵入します。しっかり舌の清掃をしてお口の中の菌を減らす事で新型コロナウイルスの感染リスクを減らす事ができると言われています。

舌ブラシの使い方について

①ブラシを舌の奥から手前に動かします。この時ブラシを手前から奥に動かしたり、前後に動かしたりしてはいけません。細菌を喉の奥に押し込んでしまう危険性があります。優しく優しく動かします。動かす回数は5回程度です。

②うがいします。

🔘ポイント🔘

舌苔の部分にきちんと舌ブラシがあたるよう通常の歯磨き同様に『鏡』を見ながら舌清掃を行いましょう。寝ている間に口の細菌が肺の中に入ります。そして朝は1000倍ほど口の中の細菌が多くなると言われています。なので、朝起きてすぐと寝る前の1日2回がおすすめです。感染対策はもちろんの事、歯磨き+舌磨きの2セットを行い口腔内を清潔に保ちましょう!

🔘注意🔘

長い期間をかけて溜まった舌苔は1回の清掃ではキレイなりません。毎日清掃する事でだんだん落ちやすくなっていきます。舌を傷つけないためにも無理は禁物です!

 

かわかみ歯科では外の自販機でオススメの舌ブラシを販売しています!

使い方などわからないことがありましたら気軽にご相談ください。

 

定期検診を受けるメリット

2021年7月5日

皆さんこんにちは。

かわかみ歯科クリニックです。

 

歯医者さんというのは、「痛い思いをするところ」というイメージをお持ちの方も多いですよね。

 

具体的な症状がでていないのに、わざわざ歯科を受診しようとは思わないお気持ちもよく理解できます。

 

ましてや予防のために歯医者さんを受診することなど、考えられないという方もいらっしゃるかもしれません。

 

けれども、むし歯や歯周病を予防することで、実にたくさんのメリットが得られるのです。

 

今回はそんなむし歯や歯周病を予防するメリットをわかりやすく解説します。

 

痛い思いをしないで済む

むし歯や歯周病を予防するメリットとしては、不快な思いや痛い思いをしないで済む、という点が挙げられます。

 

一度むし歯にかかってしまうと、歯を削るという処置が不可欠となるため、どうしても痛みや不快感を伴います。

 

むし歯治療を受けた経験がある方なら、もう二度とこんな思いはしたくない、と感じたことでしょう。

 

むし歯や歯周病を予防してしまえば、そのような嫌な思いをすることがなくなります。

 

いつまでも自分の歯で噛める

歯を失う原因の第一位と第二位は、歯周病とむし歯です。

 

これらを予防できれば、一生涯、自分のはで噛み続けることも難しくなくなります。

 

近年は、歯科治療の技術も進歩して、さまざまな人工歯や人工歯根が開発されていますが、天然歯に優るものは存在していません

 

そういう意味でも、自分の歯を健康なまま残すことは、何よりも価値あることといえるのです。

 

生涯にかかる医療費が安くなる

病気にもなっていないのに、歯医者さんに通うとなると、余計な医療費がかかると思いがちです。

 

確かに短期的に考えると、医療費がかさむこととなりますが、その額は数千円程度です。

 

そして、むし歯や歯周病を予防できることを踏まえると、長期的な観点では医療費の節約につながるのです。

 

そのため、生涯医療費を安く抑えられるという点も予防歯科に通う大きなメリットのひとつといえます。

 

まとめ

このように、予防歯科へ定期的に通うことで、むし歯や歯周病を予防でき、さまざまなメリットが得られます。

 

そんな予防歯科に関心がある方は、ぜひ当院までご連絡ください

6月はお口について考える月‼️

2021年6月21日

こんにちは、かわかみ歯科クリニックの歯科衛生士です。

皆さん6月4日って何の日か知ってますか?

正解は『虫歯予防デー』なんです❗️厚生労働省が6月4日から10日までを「歯と口の健康週間」としています。

そして農林水産省が6月を『食育月間』としています。

食育って何?口と関係あるの?と思った方いませんか?

食育とは、農林水産省では「生きる上での基本であって、知育・徳育・体育の基礎となるもの」と定義され、文部科学省では「子供達が食に関する正しい知識と望ましい食習慣を身につけること」と定義されています。

食べ物が最初に通る消化器官は、口なんです!

皆さん、しっかり噛んで食べてますか?お子さんは好き嫌いせず何でも噛み切り食べれますか?

毎日の食事の度に活躍してくれる歯‼️無くなってしまうと食べ物を噛み砕くことが出来ません。食べ物が大きいまま飲み込むことになってしまうと、その後に控えている消化器官の「胃」や「腸」に負担をかけてしまうことになります。

「健康」に過ごしていくためには、まずはしっかり噛み砕いてあげることが大切なのです。そして、良く噛む事によって唾液が出て嚥下、消化の手助けをしてくれます。

このように歯科で考える食育とは、口腔機能についても考えていきます。

当院では、ただ悪いところを治すだけではなく、より口腔機能が改善し、生涯自分の歯で食事、会話が出来るようサポートさせて頂きます。

また、乳幼児期のお子さんに対しても月齢にあった食育をお話し、相談させて頂きます。歯が生えてないから…と気になさらず、受診して下さい。実は早くから歯科を受診する事はメリットが沢山あります!

このコラムを読んでいて食育に興味がでてきましたら農林水産省のホームページを覗いてみてください!

出供:農林水産省Webサイト

最後まで読んでいただき、ありがとうございます!

知覚過敏って??

2021年6月7日

 

こんにちは!!

かわかみ歯科クリニックの衛生士です。

アイスやかき氷が美味しい季節が近づいてきましたね!

そんな中冷たいもので歯がしみる症状出たことありませんか??

それはもしかすると知覚過敏かもしれません、、

知覚過敏とは

IMG_2183.jpeg

歯の外側にあるエナメル質が摩耗すると徐々に象牙質が露出してしまいます。

その象牙質にある象牙細管という無数の穴を通じて外部から刺激が伝わり、しみてしまうことをいいます。

原因は主に

・歯周病や加齢に伴い歯肉が下がってしまう

・強い力で歯磨きをする

・歯ぎしり等で歯がすり減ってしまう

等々

こういったことで知覚過敏の症状が現れてしまいます。

なかなか原因が人それぞれあり、何が一番の原因かわかりづらいものではあります、、、

もし『私知覚過敏なのかな?』と思われたら是非相談してくださいね!

 

最後までお読みいただきありがとうございました♪

フッ素による虫歯予防のメカニズム

2021年6月5日

皆さんこんにちは。

かわかみ歯科クリニックです。

 

虫歯予防には、フッ素が効果的です。

 

フッ素には歯を強くする作用が期待できることは、皆さんもご存知のことかと思います。

 

けれども、フッ素がどのようにして歯を強くするのかは、詳しく知らない方も多いかもしれません。

 

そこで今回は、フッ素が虫歯予防に効果がある理由について、わかりやすく解説します。

 

虫歯でなくても歯は溶ける?

はじめに、私たちの歯というのは、虫歯にかかっていなくても「溶ける」という現象が起こっていることを知っておいてください。

 

専門的には「脱灰(だっかい)」と呼ばれる現象ですね。

 

よくいわれるのはスポーツドリンクなどの清涼飲料水による「酸蝕症(さんしょくしょう)」です。

 

お口の中を酸性に傾けるような飲み物や食べ物を口にすると、酸によって歯が溶けてしまうのです。

 

これが過剰になると、虫歯と同じように歯質が崩壊していきます。

 

歯には再石灰化が必要

酸性の食べ物や飲み物によって脱灰した歯は、唾液に含まれる成分によって「再石灰化(さいせっかいか)」されます。

 

具体的には、唾液に含まれるリン酸やカルシウムが歯に付着して、溶けだした部分を修復してくれるのです。

 

こうした脱灰と再石灰化がバランスよく起こっている状態であれば、歯が溶けることはありませんし、虫歯のリスクも低下させることが可能です。

 

フッ素は歯の再石灰化を促す

フッ素には、そんな「歯の再石灰化現象」を促す作用が期待できます。

 

つまり、偏った食習慣によって歯が過剰に脱灰してしまっても、フッ素によって元に戻すことができるのです。

 

さらにフッ素には、再石灰化される歯質を「フルオロアパタイト」という強い構造に作り変える作用もあります。

 

これがいわゆる「歯を強くする」作用です。

 

まとめ

このように、歯は常に溶けだすリスクにさらされていますが、唾液の分泌を正常かさせたり、フッ素を作用させたりすることで、そのリスクを最小限に抑えることができるのです。

 

それだけに当院の予防歯科では、フッ素塗布を患者さまにおすすめしております。

小児歯科は何歳から通うもの?

2021年5月29日

皆さんこんにちは!かわかみ歯科クリニック院長の川上です!

 

成長期の子どもは、身体はもちろんのこと、口腔内も日々大きく変化していきます。

 

そんな中で、親御さまはお子さまのお口に関する悩みを絶えないことかと思います。

 

そこで頼りになるのが子どもの歯科治療を専門に行う歯科です。

 

今回はそんな小児歯科に通い始める時期についてわかりやすく解説します。

 

厳密には決まっていない?

小児歯科に通い始める時期は、厳密に決まっているものではありません。

 

当院でも、幅広い年齢のお子さまの診療に対応しております。

 

極端な話、ゼロ歳から通院を始めても何ら問題はないのです。

 

歯が生えた時点が来院の目安

子どもの歯である乳歯は、平均で6ヶ月で下の前歯(乳歯)が生えてきます。

そして3歳くらいで一通り生えそろいます。

 

歯が生えた瞬間から色々な菌によって歯は感染のリスクにさらされます。

ですので、なるべく早い段階での歯科受診をして頂き、これから先に起こるであろう予測や、正しい歯磨きの仕方、フッ素塗布による歯の強化が必要になってきます。

また、歯だけでなくお口のまわりの筋肉のバランスを確認したり、生活習慣をヒアリングできることでその先の正しい成長の仕方をお伝えすることができます。

 

すでに歯が生え始めてきたら受診していだたくことで、今ある問題や今後予想される歯並びの異常などもチェックすることができます。

 

不安なことがあればすぐに受診を

例えば、「乳歯がなかなか生えてこない」「生えたばかりの歯がむし歯になってしまった」など、不安に感じる点があればいつでも当院の小児歯科までお越しください。

 

乳歯の虫歯は進行が早いですし、放置すると永久歯の発育に影響を及ぼすこともあります

 

歯の生えてくる時期についても、専門家でなければ正確に診断できませんので、心配になった時点で小児歯科を受診することをおすすめします。

 

歯科検診で異常を指摘されたら

1歳6ヶ月児検診や3歳検診、あるいは学校歯科検診などで何らかの異常を指摘されたら、それもまた小児歯科に通い始めるベストなタイミングといえます。

 

精密検査や具体的な治療が必要であれば、当院で実施いたします。

 

まとめ

このように、小児歯科は何歳から通うべきもの、という決まりはありませんが、なるべく早い時期での受診ができればお子さまの良い成長を促すことが可能となります。

 

低年齢で検診などを受けておけば、歯医者さんに慣れるのも早くなりますよ。

 

いきなり虫歯治療などから始めると、歯医者さん嫌いになりやすいため要注意です。

1 2 3 4
 
ページトップへ